車の中、仕事しながら、ラジオから などなど
この曲が流れてくるとなんとも言えず淋しい気持ちになっちゃうんだけど
秋が深まって来る頃、もの想いにふけってたりするとなぜか無性に聴きたくなっちゃう。
The Who の中でも憂いのある曲。
この曲をカバーしているミュージシャンも多数で、
BLACK SABBATH、Limp bizkit ...などなど。
だけどThe Whoのナンバーをカバーしている女性ミュージシャンって少ないのでは?
Sheryl Crowの "Behind Blue Eyes" は数多あるカバーの中でも、
5本の指に入るくらい好きかも。

2001年発表のトリビュートアルバム
SUBSTITUTE - THE SONGS OF THE WHO より。
アルバムの中で、やっぱり女性はSheryl だけなのだ♪
なんだかSheryl Crowの歌い方、少女のように透き通った声で美しい。
このアルバム、Paul Weller や Pearl Jam、David Bowie など超有名どころが参加している。
ホントつくづく思うけれど TheWho の曲にハズレなし。
みんなにこんなにも愛されているバンドなのだと。
The Whoはライブバージョンで♪
